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ポエマー自伝
今日は私の幼少時代に食べていた懐かしのお菓子をご紹介。
その名は・・・・母恵夢!(ぽえむ、と読む)
日本の下の方に住んでいる方は知っていると思いますが、
これはお土産菓子です。関東にはなかなか売っておりません。
包みを開けると、独特な外見のやわらかい皮が出てきます。
外はとても薄く、一口食べると中のやわらかい餡が舌の上で
ホロリと溶けるのです!!!!(熱)
もうこれは一度食べれば癖になる人はなります。
そして、我が母を含めたポエマー(*ポエム大好き人)はこの
お菓子を二度楽しめるように食べるのです。
其の壱:包みを開いたら、まずは皮の上半分を取る事。
これは、やわらかい皮だけと餡と皮の部分にわけて食べるからです。
一気に食べてしまってはとてももったいないほどやわらかいので、
リアルなポエマーは上の皮を堪能してから餡と皮を食べるのです。
そして、ポエムの楽しみ方はこれだけではありません!
其の二:包みに使われているアルミは爪でまっすぐにするべし。
お菓子を食べた後、手元に残るのは包みですね。
そのアルミを・・・伸ばす!!(熱)
意味はありません、ただ、そこにポエムのアルミ箔があったから!
いつからかポエマーは皆、食べた後は金色のアルミ箔
を伸ばす習慣が出来ていました。ということで・・・・
みんなもポエムを食べてレッツトライ!!
(↑毎度意味不明ですみません)
投稿者 tsukahara : 15:47 | コメント (0) | トラックバック
虚しい音@日本橋
おひさしぶりです。
気がついたら2週間くらい更新してなかった事に気がつきました。
只今マーシャはセミスター(学校が2学期制で、その1学期の事)が
あと2週間くらいで終わります。故に研究製作が二つ、評論が一つ、
どでかいテストが一つ、そして心理学のビデオ製作が全て来週まで
に終わらせなければならないので・・・・寝れない。
そのお陰で最近ではタイムトリップができる様になりました。
なんと、瞼を一回閉じると夜の2時から朝の7時になっている~♪
・・・・笑えません。いつ寝たのか覚えていないのです。
一回瞼閉じたらもう朝になってました。
しかもパソコンのディスプレーには
「this experiment is conducted by hamms ter rockppppw///wromjqqqqqqq・・・」
(訳:この実験はハムスターロックが行う←ハムスターは実験に全く関係無し)
・・・・一体何が乗り移っていたんだ・・・!Σ(゜△゜)ガクブル
そして最近でもっとも悲しい出来事はというと、
日本橋駅ホームを歩いていたとき、なぜか足がブーツの中で
ずれてブーツの右足の底が半分(かかとから土踏まずまで)外れました。

結構使い込んでいたので寿命だと思い、よく頑張ってくれたなぁ、と感謝。
しかし・・・・、つぎの瞬間聞こえたのは・・・・
「パコーン!」
それはもう銭湯で桶を置くような軽快な音がホームに響きました。
勿論音源は私が歩く度にホームと足部分の間ではじけるブーツの底。
その日はその後、そのパコパコと鳴るブーツで私は必死に自宅
まで帰りました。ちなみに、私は足が26cm~運がよければ25.5cm
なので代わりの靴はこうゆうとき、買う事ができないのです。ナームー。
投稿者 tsukahara : 01:07 | コメント (0) | トラックバック
動く鉄の如く
おひさしぶりです。マーシャです。
ネタがありません。ただただ、体の裏が痛いだけです。
何故かと言うと、先日の練習でノルマがバク転50回。
そしてそれが終わったら側宙50回。
まだバク転自体に不慣れな私にはとても良い練習です。
が、しかし。
二日たった今日、体の裏がイタイ。二の腕から肩甲骨周辺、
脚の膝側全体が動くたび非常にイタイ。
日常生活の動作が全てガン●ムのようです。
いや、まだガ●ダムのほうがスムーズな動きかもしれない。
たとえば座る動作:背中の筋肉がひっぱられ、一瞬
空気イス状態になってからそのまま後ろに落ちる形で
イスなどに座ってます。座る直前でイスを後ろから抜かれたら
確実に後頭部強打で頭蓋骨陥没確定です。
・・・筋肉痛が一日遅れで来るところでもう何もいえない。
と、マーシャのあまり意味のない近況でした。まる。
次回の記事に乞うご期待!(←根拠無し)
投稿者 marsha : 10:14 | コメント (0) | トラックバック
国は違えど見る夢は〃
先日は学校でInternational Dayですた。これというのは
どこかの国の民族衣装やその国のサッカー代表など、様々な
コスチュームを着る日なのでございます。
さて、マーシャは何を着たのかというと・・・
・・・一昨年も、去年もチャイナドレスだったので、
今年は私の高校生活最後と言う事もあり、思い切り
趣味に突っ走ってみました。
「1700~1800年代くらいのイギリスの裕福なお嬢さん」
なのです。いや、お嬢さんなんて面じゃありませんがね。
他にはインドやタイ、韓国などのアジア諸国が多く見られました。
何故かヨーロッパ周辺の衣装が非常に少なかったような。
ということで唯一ハンガリーの民族衣装(?)
を着たNさんとの憧れツーショット。↓
(許可無なので目隠し)
①「お帰りなさいませご主人様」
②「マリーアントワネットと申しますわ」
③「腐腐腐、毒リンゴは如何かな・・・・」
キャプション的にはどれが適切なのでしょうか。(それ以前の問題)
ちなみにこの衣装、着込むのに時間が非常にかかりました。
トップはビスチェとブラウスを工夫してボートネックに。
下は非常に重いパニエの上にアンダースカートと
ベルベットのオーバースカートでバッスルに。
そして仕上げに内臓が飛び出そうになるほどビスチェの
編み上げを締め上げて完成です。20分クライカカタヨ。
そして、全て私の普段着です。むふ。


