(株)ショー・コスギ塾:

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SKIの教育コンセプト

-教育理念-

ショーコスギ

インターネットが普及し、世界の標準化(グローバルスタンダード)が進む反面、無秩序な青少年犯罪のニュースが連日のように報じられる昨今ですが、次世代を担う彼らが本当に身につけなければ成らないことは何でしょうか?

進む少子高齢化社会において求められるのは日本人のこころ、礼儀礼節を重んじ、人に対し、社会に対し、思いやりをもって生きていける人材教育ではないでしょうか?

私どもSKI(ショー・コスギ塾)では、「人間形成」「礼儀作法」「英語教育」を基本理念とし、世界に通用する人間教育を行っています。


シェインコスギ

僕は幼い頃から父に非常に厳しく育てられました。半強制的な練習で、時には涙を流したこともあります。友達とも自由に遊びに行けず、正直なところあの当時は父のしごきの意味が全くわかりませんでした。しかし、父の教えによって培われた「忍耐力」が社会人に成った自分の存在を支えていることに気が付いたとき、父の偉大さを感じました。

物事を継続し、結果を出すには、強靭な精神力・忍耐力が必要です。父はそれを僕に叩き込んでくれたのです。心を鬼にし、子供の将来を真剣に考え、強く厳しく教えてくれた父に今は心から感謝しています。


SKIテクニカルアドバイザー

荻原 紀(Tadashi Ogiwara)
荻原紀

スタントマン暦30年。
トリプルファイターのグリーン役として人気を得た後、数々のトップスターの代役として活躍。「太陽にほえろ」「西部警察」 「あぶない刑事」他、時代劇多数。出演作は数え切れない。
ショー・コスギ主演のハリウッド映画「兜」ではショー・コスギのスタントを担当。
Vシネマ「格闘王」ではアクション指導を勤め、その後もTV、映画、舞台等で活躍中。

【コメント】

演技やアクション(殺陣)を、幼児教育として取り入れている学校は沢山ありますが、ショー・コスギ塾は、「躾」のお教室としてアクションを取り入れています。
どの世界に進んでも必ず必要になってくるのは礼儀作法です。
礼儀は形だけではなく、精神の表現ですから幼少期に身体をつかって自然に身につくのが理想です。
愛情を持って厳しく指導してまいります。

-教育システム-

教育システム

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